【男性ベーシックバージョン】
東京でラジオDJとして活動してきた三四六。
現在では長野県にも活動の場を拡げ、活躍中。
歯に着せぬ物言い・軽快なトークで面白おかしく、またその反面、リスナーからの悩み相談には真摯に向き合う。
ラジオDJとしてリスナーと10年以上向き合ってきた。
今では活動範囲はTV番組、コラム連載、講演会、更には音楽活動まで多岐に亘る。
【男性ベーシックバージョン】
東京でラジオDJとして活動してきた三四六。
現在では長野県にも活動の場を拡げ、活躍中。
歯に着せぬ物言い・軽快なトークで面白おかしく、またその反面、リスナーからの悩み相談には真摯に向き合う。
ラジオDJとしてリスナーと10年以上向き合ってきた。
今では活動範囲はTV番組、コラム連載、講演会、更には音楽活動まで多岐に亘る。
【女性ベーシックバージョン】
兵庫県生まれ。1984年「ミス・セブンティーン・コンテスト」でミス・セブンティーンに選ばれる。
85年「竹下涙話」でレコードデビュー。映画「バローギャング・BC」、ドラマ「夏・体験物語」(TBS)「ママまっしぐら!」(TBS)「汚れた舌」(TBS)「けものみち」(EX)、CM・バラエティーなど幅広く活躍中。
【レゲエバージョン】
やわらかいミルキー・ヴォイスと周囲を笑顔にさせる独特のキャラクターで子供からお年寄りまで世代を超えてファンを増殖させている話題のシンガー。クラブイベントや野外フェスなどに出演する他、ボランティア活動として幼稚園や小学校、病院、介護施設などでもライブを展開。 2008年7月「砂に消えた涙/サタデー・ナイト」でデビュー。2009年6月にファースト・アルバム『童謡レゲエ』を発売。iTunes Storeのレゲエ・アルバム・チャートで1位を獲得。2010年7月7日にリリースしたセカンド・アルバム『童謡レゲエⅡ』は第3回CDショップ大賞の甲信越ブロック賞を受賞。 合言葉は「がぉ」。
公式サイト
【ロックバージョン】
静岡県出身。ラジオパーソナリティー&ミュージシャン。
関東地方では、現在、人気放送局NACK5の看板パーソナリティー。長野では現在SBCラジオ「バカボン鬼塚ユルゲラー」を担当。その他CMやTVナレーションでも活躍。
ミュージシャンとしては、長野でもお馴染み伝説のフォークバンド?「かかし」や「YOUNGER GENERATION」で活躍中。
長野市出身。幼少からピアノのレッスン、13歳からボイストレーニングを始め、音大で本格的に声楽を学ぶ。
在学中から歌手活動を始め、シャンソンやジャズ、ポップス等マルチに歌い、都内シャンソニエや各地コンサート・イベント等に出演。
女優で歌手の花木さち子氏に師事。
2010年からは世界的ギタリスト吉田次郎氏と活動。
ジャンルにとらわれることなく、幅広く自由に歌うその姿は、妖艶でいて透き通った妖精の様。
福岡県出身。5歳でピアノ、6歳でクラシックギターを始める。15歳の時にジョン・コルトレーンを聴きジャズに興味を持ち、大学入学と同時に上京し、スタジオ・ミュージシャンとしてプロ活動を始める。 83年アメリカ合衆国バークリー音楽院に留学。卒業後は同学院の講師を勤めた。89年本格的な音楽活動をNEW YORKに移し、ブレッカーブラザーズ、エディーゴメスなどコアなJAZZから、ジョー・サンプル、マイケル・フランクス、リッキー・リー・ジョーンズ、ポールマッカートニー、シンディーローパー、セルジオ・メンデス、フィービー・スノウといったポップ・アーティストのツアー・サポートまで幅広く活動してきた。日本においてもケイコリー、ケミストリー、福山雅治、浜崎あゆみ、山形由美、須川展也などJ-POP,JAZZ,クラシックに至る迄その活動は多岐にわたる。現在長野県諏訪市の音楽監督としても知られる。
【ボサノヴァバージョン】
ジャズピアノを福田重男氏に師事、英語歌詞をSTEVE SACKS氏に師事し、サンバ、ボサノバ等のブラジリアンミュージックを、Fransis silva氏(パーカッション&ヴォーカル)に師事を受け て、本格的にJazzやBossa Novaを習得する。都内のJazzのライブハウス等で活動を展開し、2006年、元ポンタボックスのベーシスト水野正敏氏プロデュースのBossa Novaファーストアルバム『miho nova』をリリースし、iTunesのランキングで収録曲がベ スト10入りする等、好評を博す。都内有名ライブハウスやミュージックフェスティバルにも多数出演中。 公式サイト
【演歌バージョン】
長野県生まれ。歌手。愛妻家。優しさ溢れる男らしい歌声で人々を魅了する。
1984年「帰ろかふるさとへ」でメジャーデビュー。1989年「信濃路の女」をクラウンレコードより発売、オリコンチャートTOP100以内を記録。別所温泉をテーマにした「いで湯宿」では自ら作詞、作曲を手掛け、その活躍は多岐に渡る。また、宗益正道の僧名を持ち、人々とのふれあいを大切に活動している。
趣味は生け花(草月流師範)。
長野県松本市生まれ。17歳より自分で作詞作曲をはじめ路上にてライブを始める。2004年「~地球(テラ)~」が世界180ヶ国に広がるアースデイネットワーク・earthday.jpの公式ソングとなり以後、全国各地でライブを行う。
今は拠点を八ヶ岳(茅野市)に移し、太陽光で自家発電した電力を使った新しいLIVEスタイル「光合成LIVE」などを展開。そのほか日本文化を辿り、全国の遺跡、史跡、文化財・文化施設などでも積極的にコンサートを行っている。
2011年松本で開催された第23回国連軍縮会議記念事業では核エネルギー廃絶の願いを込めた「祈り鶴」を披露した。
【オルゴールバージョン】
信州安曇野穂高出身。諏訪湖オルゴール博物館 奏鳴館でガイド役を経て、2003年8月から翌年2004年7月までの一年間、癒しと祝福のオルゴールコンサート「のんのんオルゴールの森♪」を制作・出演し、カード式手回しオルゴールで歌うという世界でただ一人独自の演奏スタイルを確立。現在は手回しオルゴールシンガーとして、コンサート活動を日本各地で展開中♪2011年7月に松本で開催された第23回国連軍縮会議記念事業では太平洋戦争で亡くした祖父に捧げる「おじいちゃんのうた」を披露した。
公式サイト
【演歌バージョン】
長野県生まれ。演歌、シャンソン等を中心に、幅広いレパートリーを持つマルチ歌手。
1997年「むらさき橋よ」で徳間ジャパンよりデビュー。島津亜矢、原田悠里、大川栄策など各氏と共演、舞台経験を積み重ね、独自のステージスタイルを築き上げる。2005年「しあわせ記念日」(通信カラオケ、DAMにて配信中)をリリース。
日本舞踊、華道(古流師範)に精通し、芸域も広い。
長野市出身。13歳のとき、文化放送主催「ヤング選抜スターは君だ」でグランドチャンピオン受賞。その後ラジオパーソナリティ、県内のCMソング等活動の場を広げる。
1989年TDKレコードよりメジャーデビュー。翌1990年TBS系ドラマ「スクール・ウォーズ2」の主題歌「FIRE」が大ヒットしヴォーカリストとしての地位を確立する。これまでにリリースした作品は、シングルCD12枚、アルバム5枚。
2010年よりギタリスト角田忠雄と活動を共にしている。